
行政書士は頼れる街の法律家/FPは家計のホームドクター🄬
行政書士新山文敏事務所
FP事務所 のんだら舎



事務所紹介
あなたの「業務」「生活」「心」の隙間をお埋めし、解決するのが私の使命です。

「お気軽にご相談ください」って、どこも言うけれど、あんたさぁ
おいそれと、FPや行政書士なんかに気軽に相談できるかいな!
ごもっともです。しかしこのような
FP・行政書士事務所はいかがでしょうか?
回答者:埼玉県上尾市 FPで特定行政書士 新山 文敏

「先日、母親が亡くなってさ、相続財産が家と土地しかなくて、兄弟姉妹でもめて散々だったよ」
「××が、貸した80万円返してくれないんだよね、ほんとやんなっちゃうよ」
「うちも相続の案件はあるんだけど、何をどうしていいのかもさっぱり・・・・」
「役所に提出する書類あるんだけど、その度に呼び出されてあんまり行きたくないんだよね」
「そもそも、何がどう問題なのか判るわけないでしょう」
「無料だからと、加入している保険の見直しに行って、ほかの保険に加入させられたよ」
「毎年税金払っている程黒字なのに、いつも会社の運転資金が足らん」
「最近巷で言われている家族信託ってなに? 銀行の信託も勧められてるんだけど」etc・・・・
日々の暮らしや業務、そしてそのなかでの人間関係において、なんとなくやるかたない気持ちになってしまう・・・
そんな面倒なことで、日常生活は溢れています。
「そもそも誰に相談すればいいのかしら?」
「巷にいる行政書士に相談って・・・・なんだか偉ぶってて、嫌味な人かも」
「テレビ見ると、先生(弁護士・司法書士・行政書士)と呼ばれている人、よく捕まってるよね」
「お金いっぱい請求されたら嫌だなぁ・・・といっても、いくらですか?なんて、聞くのもアレだし・・・」
「無名なFPじゃ、なにか商品でも売りつけてくるんじゃないの?」
「知り合いが専門家に相続の手続きを頼んだら『まぁ取り敢えず前払いで50万円くらいかな』などと請求されてびっくりしたよ…って言ってたけど、本当にそんなにかかるもんなの?」
「やっぱり悩むよね(-.-;)。旅に出ようかしら・・・・」
確かに旅に出れば、面倒なことは忘れられるかもしれませんが、おそらく帰ってくれば、面倒な案件はそのままになっているでしょう。
そんなときはぜひ、旅に出る前に一度、当事務所にお問い合わせください。
あなたの「業務」「生活」「心」の隙間をお埋めし解決するのが私の使命です。
知り合いと、わいわい飲んで話しているうちに、心が軽くなって解決した、そんなことありませんでしたか?
「のんだら舎」というネーミングは、「飲んで話しているうちに、気が楽になった」、そんな気分を感じていただきたい・・・その想いを込めました。知り合いと居酒屋や喫茶店に入店する、そんな軽い感じで気軽に相談してください。
「こんなこと相談していいのかな……?」たいてい、皆様のお悩みは同じようなことです。
「笑われるんじゃないかな‥‥?」たいてい、皆様同じようなことをおっしゃいます。
すべてwelcomeです。
ストレスと虫歯、私には鼻炎もそうですが、放っておくと大概、取り返しのつかない事態を迎えます。
面倒なことをさっさと片付けてホッとして笑いましょう。
それから素敵な旅に出かけてください。
