
行政書士は頼れる街の法律家/FPは家計のホームドクター🄬
行政書士新山文敏事務所
FP事務所 のんだら舎



相続/事業承継/民事信託
万が一のための事前準備としての『家族信託』
空き家になってしまった不動産のご相談についても承っております
1級FP技能士/CFP🄬認定者/行政書士/
事業承継M&Aエキスパートとして
【民事信託(家族信託)】
についてのご相談も承っております
お気軽にお問い合わせください (・(ェ)・)
いきなりですが、あなたには相続・事業承継について以下のようなお悩みはありませんか?

遺贈、相続、事業承継には、民法上・税法上のきまりはもちろんのこと、各種許認可、人間関係のしがらみ・・・など、いろいろ厄介なことばかり。
相談するにしても、どこに相談すればいいのか?
第三者的立場で、相続の案件に取り掛かることは、あまり見受けられないのが現状です。
『揉め事にならない遺言書を書きましょう!』
巷で使い古されている言葉ですが、はっきり言って揉め事にならない遺言書の方が少ないというものです。
なぜ平等になるように書かれた遺言書でも、揉め事になるのか?
本音では特定の人にだけ財産を。その相続方法とは?
『相続』は相談に来られるお客様によって、全部違います。
うちは、相続税なんか関係ないから・・・知ってますか?
実はトラブルの多くは、
「遺言を残すほど財産がない」と考え、
「何も対策をしていなかった」
というところで発生しているのです。
家庭裁判所の遺産分割事件の調停成立のうち、75.7%が「財産額5,000万円以下」での話なのです(平成24年度)。
とはいえ、相談にのってもらおうにも、正直、自分に近しい行政書士やコンサルタントに相談するのは、なんとなく気が引けるのが人情です。
私だって、いきなり自分の資産の額をさらけ出すのは、嫌ですもの。
当事務所で『相続対策』。
できることをしませんか?
行政書士であるだけではなく、
『事業承継アドバイザー』
『事業承継・M&Aエキスパート』
『CFP認定者(日本FP協会会員)』
『1級ファイナンシャル・プランニング技能士(金融財政事情研究会正会員)』
のライセンスを保有する、当事務所だからこそできる対策があります。
本当に、ご家族の環境によりふたつと同じ相続の案件はありません。
迷われたときは、是非当事務所にご相談ください。
相談業務は当事務所が引受け、必要があれば、それに応じて個別に懇意にさせていただいている他士業の先生に依頼するかたちをとっているため、必要最小限のコストにして、お客様の相談規模にあった最適なお仕事をさせていただいております。


お問い合わせだけなら無料です。
まずは、お問い合わせください。
相続相談業務の料金
相談料は一律5,000円/h(税込・当事務所ご来所の場合)です。
相続全般のお悩みについて是非ご相談ください。
当事務所より、ご訪問させていただく場合は+6,000円(交通費を含む)をいただいております。
その際は、相談時間は2hまで合わせて11,000円(税込)となります。
【お客様にご負担いただきます金額】
相談料5,000円/h+以下表の料金(税込)【作成時のみ】+法定登録料・印紙代
となります。相談後、当事務所に以下の業務を依頼された場合は、相談料である5,000円を値引させていただきます。
案件によっては以下の料金に【法定登録料(国に支払うお金)】がかかります。その点をご留意ください。
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自筆証書遺言作成のお手伝い: 33,000円~
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公正証書遺言作成(証人2名分含む): 110,000円~
(※資産の規模・相続人への配分により公証人の手数料が加わります。詳しくは当事務所にお気軽に尋ねください。)
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遺言執行者による遺言執行: 220,000円~
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遺産分割協議書作成: 44,000円~
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民事(家族)信託契約書作成【相談料込】:150,000円~(資産規模・相談案件における業務の煩雑さによります)
(※その他登記の手数料、公正証書・宣誓認証の料金がかかります)
一般的な持ち家のみの民事信託の場合は、登記料等すべて込みの値段でも300,000円前後で信託設計が可能です。
詳しい点は当事務所にお尋ねください。